コラム
2025/12/31
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そんな理由で、一歩踏み出せずにいませんか?
• フェイスラインの脂肪は減らしたい
• でも術後の皮膚のたるみが不安
• 切開リフトまでは正直まだ勇気が出ない
このお悩み、実はとても正しい感覚です。
でも、必要以上に怖がる必要はありません。
脂肪吸引とたるみの関係は、
例えるなら 「旅行と乗り物酔い」 のようなもの。

乗り物に酔う可能性があるからといって、旅行そのものを諦めますか?

多くの方は
✔ 事前に対策をして
✔ 安心して旅行を楽しみますよね。
脂肪吸引も同じです。
「たるませない対策」をすればいい
それだけの話なのです。
脂肪吸引後の仕上がりを左右するのは、単なる「吸引量」ではありません。
① 均一に吸引する技術力
SNS映えだけを狙ったペラペラにする脂肪吸引は、皮膚の支えを失い、たるみの原因になります。
②元々たるんでいる場合
高周波デバイスor切開リフトを併用
③皮膚の弾性を見抜く診察力
皮膚の戻る力(弾性)を見誤ると、術後の満足度は大きく下がります。
つまり、必要なのは

技術力 × 診察力 × デバイス
この3つが揃って、初めて
「たるませない脂肪吸引」が成立します。

デバイス治療で重要なのは、熱を「どこに」届けられるかです。
皮膚の上から当てるタイプの機械は、皮下深部まで十分な熱が届きません。
✔ メンテナンス目的 → OK
✖ リフト代わり → 不十分
本気で引き締めたいなら、体内に直接入れるタイプ一択です。

これまでのエンブレイスRFなどは旧世代。

イグナイトRFは、切らずに最大級の引き締めを実現する新世代の高周波(RF)治療です。

その中でも特に注目されているのがハンドピース《クォンタム》。
クォンタムについて詳しくは下記もご覧ください。
FSN(脂肪隔壁)を瞬時に縮める《8方向フラクショナルRF》
直径2.2mmの極細カニューレ先端から、360°方向に高密度RFを照射。
カニューレ周囲1mm以内は最大100℃に到達し、皮膚を支える FSN(脂肪隔壁) を一気に収縮させます。
→30〜40%以上の強力タイトニングが可能
脂肪を正確に「溶かして減らす」
照射エネルギーを計算しながら施術できるため、脂肪を狙って破壊。
→4〜6ヶ月後に約25%の脂肪減少が期待できます。
ダウンタイムを最小限に
照射範囲をコントロールできるため、腫れ・内出血などのダウンタイムも軽減。
脂肪量が多い方にはクォンタム × 脂肪吸引の併用がベスト。
• 脂肪吸引では取りきれない微細脂肪を処理
• 同時にFSNを収縮させることで
極上の「ピタッ」とした仕上がりに
• 脂肪は減らしたいが、たるみが怖い方
• 皮膚のたるみが気になっている方
• 切開リフトには抵抗があるが、「ピタッ」としたフェイスラインに憧れる方

Morpheus8バースト(モフィウス)併用
クォンタム後にMorpheus8バーストを追加することで、
表皮〜皮下まで多層での引き締めが可能に。
→ リフト力の“底上げ”を実現します。
Morpheus8バーストの症例

※企業から提供された画像です。
モフィウス8バーストについて詳しくは下記をご覧ください。
切らずに、ここまで。


※企業から提供された症例です。
時代はIgnite RF《クォンタム》
後悔しない脂肪吸引のためにも、詳しくはぜひカウンセリングでご相談ください。

監修者
院長柳川 央徒
【バブみ輪郭】
数ヶ月先まで予約が取れない、日本で唯一 "バブみ"に特化した輪郭整形専門医。
小顔治療通算3000例以上。
他院修正、著名人も、多く担当。